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信長の野望オンライン萌黄サーバーで遊んでいます。 現在のメインは神典と仙論。 名乗るほどの者じゃございません。
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ニットタイってのが気に入りまして。
でもいい感じのはけっこう値段するのですね~。
こうなったら自作するしかないですね~。

ネットで編み図を探したんだけど、見つけきれず。
市販品を参考にすることにしました。

幅4~6センチぐらいがいけてるみたいです。
最近流行の細めのネクタイの幅が10センチ弱なので、さらにちょっと細め。
長さは110~120センチが一番多くヒットしました。

まっすぐ編むだけっぽいし、いろいろ作ってみようと思います。
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キャンペーンも終盤です。今年最後の銀果拾いに行ってきました。
場所は日比谷公園。この季節に行くのは初めてです。

皇居周辺~靖国神社は有名な銀果スポットで、
早朝などの、すいている時間に行けないと、あまり拾えません。
日中はライバル徒党もそうですが、お掃除隊がいて、
銀果はすぐに片付けられてしまいます。

日比谷公園は、イチョウの木そのものがとても大きくて、
木の本数はそこまで多くはないけれど、いい感じに収穫できました。

ここはどうも、拾いに来る人が少ないみたいです。
中身だけになった銀果が、たくさん落ちていました。もったいないなあ。
早く気づいて拾いに来れば良かったです。
来年はこっちにしてみようかな。
砂利だと思ったら銀果だった、というぐらい中身ばっかり落ちておりました。
周りのぷよぷよは、風雨にさらされて土に還ったみたいです。

今年の銀拾いはこれにて終了。

中の人も銀拾いに行ってきました!
東京では今まさにギンナンがピークなのです。
ものすごい張り切って、3日連続行ってきちゃいました。 (ノ∀`)ムフー
都内の、誰でも自由に入れる神社と、その近くにある大きな公園です。

初日編
ちょっと寝過ごしてしまって、着いたのが6時半。
なんにも落ちてなーい…。 <寝坊するから!
6時ごろにはもう、掃除が始まってしまうみたいです。不覚。
小さいのを少し拾えただけで、
早朝営業のうどん屋さんで105円うどんを食べて帰宅。 

二日目編
夜勤明けのぽんぽん先生参戦。 
観光を兼ねて、のんびりです。10時前に着いて、朝掃除の終わった後に
新たに落ちてきたギンナンを拾いました。風が吹くとぽとぽと落ちてくる状態。
午後から雨の予報で、明日に期待が高まります。
雨用の装備じゃなかったし、この日は撤収。
公園をぶらぶらして、ちょっと遊んで帰りました。 

三日目編
昨日の夕方からの雨で、絶好の銀果拾い日和。
居てもたっても居られない母者と共に夜明け前に発進。5時半着。大雨です。
5時半で既に、もう撤収する徒党もある程の人気っぷり。
この日は大漁でした。2時間ほど拾いまくって撤収。
雨で、ものすごい数の実が落ちています。
さしていた傘の上にもぼとぼと落ちてきました。 

装備。
わりばし ビニール手袋 銀果入れ(空きペットボトルやビニール袋)
雨よけカッパ ビニール傘(捨ててもいい傘) 

リアル銀果って、とてもくさいんですよ。
においの漏れない入れ物を持っていかないといけません。
拾ってきた銀果は、周りの果肉(ここがくちゃい)を取って、洗って乾かします。

体質によっては、素手で触るとかぶれる事もあるので気をつけましょう。
私は調子に乗って素手で洗い作業をしていたら、手が荒れちゃいました。
でもとっても楽しかったです。また来年いってこようっと。

ようやく本格的にウメボシを干しました。
干す道具とかは特に用意がないので、何かよさそうな物…と、
探した結果、ワゴンを使うことにしました。
1000円ぐらいで売っている、プラスチック製の、3段のワゴンです。
足はコロコロが付いています。
ちなみに普段はハンカチやタオルを入れてあります。

3段分、いい具合にバスケット3つにちょうど収まりました。
プラスチックだから錆びないし、使い終わったら水でざぶざぶ洗えます。
ただいつも日なたの位置が、今年の夏はたまたま日影になってしまい、
どうなるか分かりません。

あまり神経質に、何時間干さないといけない!なんてやると大変ですので、適当に。
触って水分が付かなければおkかな、ぐらいで。
表面に塩がほんのり浮くのがいいらしいですが、
加減が分からずにカラカラにしてしまった事があります。 (ノ∀`)シッパーイ
   
お道具の話。

梅干作りに専用の道具などは必要ありません。
用途を理解して、身近にある物を工夫して使うのも楽しみなのです。

①塩漬けにする時の容器
②重し
③仕上げに干す時のザル(干さない地域もあるらしい)

道具は清潔なものを使うのが前提です。熱湯をかけて自然乾燥の後、
少量の焼酎か消毒用アルコールでゆすぎます。
しかし中の人は面倒くさがりですので、消毒不要のポリ袋を使うわけです。
洗った梅の水分をふき取るのに必要な、清潔なふきんも、キッチンペーパーで代用。

重しはわざわざ買ってくる必要はなく、ペットボトルや雑誌を、
これまたポリ袋に包んで使っています。
重さの調節も簡単。いらなくなった時の処分も簡単。

梅干というのは、仕上げに日光にあてるのです。
普通に売っているのは、干さないままだったり、乾燥機にかけたりだそうです。
コストや、供給の安定性のためですね。
ベランダや、外が心配でしたら室内でもいいので、日光浴させましょう。
この日光浴の話は、また時期がきたら詳しく書きます。


      



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